夕餉に 山を ツツジを仰ぎ 一時 また一時 ひたすら 佇み Yesterdays
なんと 狂ったことだろう 諦めていた花が 今年は咲いた 他に何の取り得も 無いかのように 万難を排し ここまで 咲き狂った今に 嬉々として 殉じよう・・ 昼の終焉にいる わたしたちには それしか ないのだから Rumer - Slow
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